株式会社レヴァークロゴ

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会社概要

「売れる」を創る

株式会社レヴァークは、学問としての体系的なマーケティングと多様な現場で培った実践経験から導く「勝てるアイデア提案」を得意としています。
新商品やサービスの開発、既存商品のリブランディング、効果的な販促手法...事業推進に係る悩みごと、お任せください!

マーケティングを行う上で上記3つのポイントは強く関連づいており、どれが欠けても「売れる」状態はつくれません マーケティングを行う上で上記3つのポイントは強く関連づいており、どれが欠けても「売れる」状態はつくれません

創業のきっかけは、3.11東日本大震災で被災した東北地方の企業を長期的に経済面から支援する目的でした。
以降、東北の被災地支援事業はもちろん、現在では全国各地から相談を頂戴しております。
地域や産業の活性の一端を担えればと依頼者さまと並走しながら提案と実行を繰り返すことが日常となりました。
弊社は、依頼者さま自身が気付いていない「本当の強み」を広い視野と柔軟な発想から抽出して貴社ならではの勝ち筋を見い出します。思うような成果が出ていなかったり、停滞する業績のV字回復もお任せください。
これからも悩める依頼者さまと並走し、「売れる!」を創ることに貢献して参ります。

マーケティングを行う上で上記3つのポイントは強く関連づいており、どれが欠けても「売れる」状態はつくれません

社名の由来

弊社の社名レヴァークは、REVE(夢)とARC(架け橋)の組み合わせです。がんばる中小企業や被災地域の「夢を叶える架け橋」となり、事業や地域の経済的成長を応援する想いを込めました。
夢を実現するためには以下の3つが必要とされています。

ー やりたいこと(夢・目標・希望)を見つける
ー実現に向けて自身が出来ることを模索する
ー やるべきことを真っすぐブレずに実行する
弊社はこの3つの要素を結び、依頼者さまの夢を実現する架け橋となります。

会社概要

ー 会社名
株式会社レヴァーク Revearc Inc.

ー 代表取締役
時井 勇樹 YUKI TOKII
『BE KOBE 世界に知ってほしい新しい神戸をつくっている100人』に選出
≫https://bekobe.jp/interview/

ー 本拠
〒650-0003 兵庫県神戸市中央区山本通1丁目7ー15 東洋プラザビル2階
アクセス:各線三ノ宮駅から北(山が見える方角)へ徒歩7分。北野坂の中腹にある白いヴィンテージビルです。

ー 設立
2013年3月15日

ー 資本金
1万円

ー 事業内容
マーケティング、デザイン、VMDなど『売れる』ことに繋がる商品企画・サービス開発および販売促進の提案全般

チームメンバー

マーケティング

時井 勇樹 YUKI TOKII

時井 勇樹 YUKI TOKII
1990年生まれ、兵庫県神戸市在住。
年商8兆円超えの上場企業から家族経営の個人店まで、食品・ファッション・工芸雑貨・デジタルガジェット・飲食店・小売店・工場・大学・広告・ITなど、クライアントの規模や業種に関わらず『結果を出すまで伴走し続ける!』という信念を持って商品開発や販売促進の提案と実践を行う。
大学在学中は「善いマーケティング」を提唱する頭師暢秀(現・近畿大学 教授)に師事。マーケティングと心理学を学び、アイデアコンテストなどで多数の優勝・特別賞を受賞。2011年の3.11東日本大震災発生後は、復興支援ボランティアとして屋外灯の寄贈・被災地物産を仕入れて販売や商品開発などを行う。
被災地支援をきっかけに「マーケティングでもっと世の中に貢献できないか?」という思いが高まり、在学中2013年に株式会社レヴァークを起業。2016年には、被災地である気仙沼産のサメ革を広くPRする目的で合同会社AtelierSharkも続けて創業。
研究領域:マーケティング(プロダクトマネジメント/プロモーション&コミュニケーション)、心理学(認知/産業)
得意領域:商品企画と販売促進
著書:「売れる」のつくり方

時井 勇樹 YUKI TOKII

デザイン

平山 健介 KENSUKE HIRAYAMA

平山 健介 KENSUKE HIRAYAMA
1982年生まれ、大阪府吹田市在住。
モバイル機器のプロダクトデザイン開発、それらのPRコンテンツ制作経験を活かした効果的な商品訴求を見据えたデザインを行う。
クライアントの強みと苦手なポイントに向き合い、企業の魅力をより高められるデザインを提案。
多摩美術大学卒。家電メーカーにて10年以上モバイル機器のプロダクトデザインを担当。グッドデザイン賞、Red Dotデザイン賞、iFデザイン賞を受賞。
得意領域:商品デザイン(コンセプト立案/量産データ作成/試作検証/素材と工法の提案/パッケージデザイン)と、宣材制作(写真撮影/動画の撮影と編集)

平山 健介 KENSUKE HIRAYAMA

©2013- 株式会社レヴァーク